sweet mate ♡ sweet eden

韓国のバンドMATEとEDENを応援する日記♡

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10asiaより

2010.02.10 (Wed)


キャーーー 


カッコイイ写真と 記事が上がっていたので
ちょっとお借りして来ました 



写真見ながら記事を読んで・・・  倒れました!!(笑)
どうしよう・・・ カッコ良すぎるぅ・・・ ㅠㅠ♡


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【10asiaより】

仮にもロックバンドとしながら,公演が終わって夜を明かして酒を飲んでみた経験もなく,
それでは会食する時,何をしばしば食べるかとの質問に
“コーヒーとワッフル”と答えるこの3人組の生活方式が ロマンや情が無いというよりは
それ自体で興味深い彼らだけのスタイルに感じられるのはそのためだ。

“十分に遊んで食べて寝るのが優先で音楽はその次に”(チョン・ジュニル)という話に
空しがるよりは“アルバム作る時,常に一緒にいたのに休み時間まで一緒にいれば
戦うかもしれない”(イム・ホニル)と 相手方の個人的生活を認めて,
”私は演奏人としての欲のために個人練習を一日も欠かさない”(イ・ヒョンジェ)として
自身の目標に忠実に近付く姿は何より消耗的でなくて肯定的だ。

それで彼らは真の意味のメイト,すなわち仲間だ。
彼らにはチームというのは どんな象徴的垣根でなくそれぞれの個性は
そのまま生かし音楽という輪に連結した彼ら自身である。
彼らの新しいアルバムは タイトルそのまま仲間と一緒に(with mate)
一時間らが作り出した自然な結果で,その中に含まれた声は一つで集められなくて豊かだ。
一緒にするという言葉の完全な意味を,彼らは知っている。



ニル君インタビュー

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My name is  임헌일 (憲溢)。 法に溢れることを使う。 
名前が何かすごい抱負があったように見えるが 事実‘헌’は共通で
‘일’は日曜日に生まれたからだ。 
ところがお父さんが私を”日”は粹が無いと ”溢れる”を使った。

生まれた日は 1983年 11月 13日。

実兄がオーストラリアシドニーで音楽勉強をしている。
争うことも多い兄さんだが 多分私の人生最高のメイトであるでしょう。

最近読んでみた中一番読みにくかった本は 
ドストエフスキーの”カラマーゾフの兄弟”だ。
内容の問題ではなくまったく人名前を覚える事ができない。
確かに同じ名前みたいなのに 一つは弟(妹)で,一つはお父さんでこんな形だ。

メイトというバンド名は私がつけた。 音楽をしなければならないが 
やめなければならない時期に会った友達という意味もあるのに
実は最大の目標は ‘チーム名何ですか? メイトです。 何ですか?’
こんな状況が生じないのだった。 それは成功した。

今度アルバムの初曲である ‘It's all about love’は
初めは誰でも考えることが出来る安らかなサウンドだったが 後ですっきり新たに録音した。
ギター演奏ももっと強烈にさせて,ビートももうちょっと華やかに満たして入れた。
一番特色ある作業だった。

技巧派ギターリストが好きではない。 
技巧を誇示しようとしたが音楽を滅ぼす場合をとてもたくさん見た。
幼い時はゲイリームーアみたいなギターリストを聞いて ‘ウワー’ と言ったが
今はむしろ嫌いだ。

コールドプレイの公演を DVDで見て本当に衝撃を受けた。
本当にクールに演奏する。 その他をライン一つで打つのにサウンドが本当に豊かなのだ。
自分がブルースやこうしたこと全部演奏することができるにも
技巧よりはサウンドを追求するギターリストが格好良い。

キム・ドンリュル先輩をはじめとする大衆ミュージシャンたちの
セッション活動をしたことは 思ったより易しく良い席に上がることができる経験だった。
比較的幼い年令に私が好きだったミュージシャンたちと作業することができたから。
ところが他人の物ではない私の音楽をする決心した瞬間からなるのが一つもなかったよ。
そのように広くて果てしない時会ったのがメイトメンバーたちだ。

ブレーメン時代 提川(チェチョン)桜祭りに行ったことが一番独特な行事経験だ。
とても激しいRock音楽をした時代なのに 行ったらお婆さん,お爺さんたちが
ぽかんと見ておられてたくさん狼狽した。






ジュニル君インタビュー

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My name is チョン・ジュンイル。
漢字ではよく分からない。

生まれた日は1983年8月16日。

ユ・ヒヨル先輩の音楽は 私の人生のソウルメイトといえる。
以前には音楽を聞きながら,そのまま良いとだけ思ったのに
ユ・ヒヨル先輩の音楽を聞いてからはこういう曲を書いて歌えば
幸せそうだという気がして,音楽をすることになった。
その中でも最も好むアルバムは4集の< Night In Seoul >だ。
まだラジオでユ・ヒヨル先輩に会うときは 忘れた初恋を見る感じだ。

雨蛙根性がある。
人がだめだと言えば もっと我を張ってするんだけど音楽もやはりそうだ。
バンド活動やこうしたこと一度しなかった子が音楽をするというと
皆止めたのに それでもっと音楽をすると言った。

ユンサン先輩のEPの< Insensible >はもう絶版されて
持っている人がないのに私は持っている。
後ほど価格が上がれば売らなくちゃ。

ファッション雑誌見るのを好む。
おもしろい。
私がこれを着てかっこ良くならなくてはいけない,こうではなく
服作る過程が音楽作ることと似ていて,興味が行ったよ。
本来音楽する人々が計画するのを好む。
計画するからその上に人間らしく見えるので。

< With Mate >のタイトル曲の‘これからまた’は
事はとても遠い昔に書いておいた曲なのに今回のアルバムにのせられながら,
ホンイルとヒョンジェの助けでさらに素敵な曲になった。
‘長い時間の終わり’のような場合 歌詞作業をしながら神経をたくさん使った曲だから
歌を歌う時,感情移入をたくさんするようになる。

<平然の親しい友へ>私<青い夜ムン・ジエです>のような
ラジオ プログラムに出ている。
私が話上手な人ではないが,ラジオという媒体はよく合うようだ。

家では一人暮しの老人の一日を過ごす。
両親は仕事で出て行かれるから家で一人ごろごろと本を読んで
音楽聴いてラーメン沸かして食べながら過ごす。
体に良くないものだけ選んで食べる。

現在の恋愛相談を専門担当している。
まだ幼い友だと経験が不足するから。
事実 入れ知恵を置く立場では これがどれくらい行く恋愛なのか
全部見えるのではないか。
現在が“兄さん、今誰に会っています”こうすれば
ア,これは何ヶ月だね 感がくる。

カナダ,トロントでコンテンポラリーアートギャラリーを行ったのに
その日主題が悪魔崇拝であった。
いんちき宗教信徒らが集団自殺することに対する残酷動画をはじめとする
背筋が寒くなった作品らがあったのに
こういう主題も芸術になることができるという態度がとても良かった。






ヒョンジェ君インタビュー

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My name isイ・ヒョンジェ(賢宰)。
御真宰相という意だ。

生まれた日は1988年4月12日。

私の人生唯一のメイトはうちのお母さんだ。
私のために本当に苦労が多かったですが常に信じてくださる方だ。

初めての音楽活動は教会で称賛礼拝をすることだった。
クリスチャン ミュージックをたくさん聞いて演奏して。
そうするうちにどんな先生に会って,ジャズを聞くことになって,
ジャズにどっぷり浸かった。
最も多く入ったのはジョン・スコフィールドとともに演奏したドラマーらの演奏だ。

ロックやメタルは聞かなかったけれど
レッド ホット チリペッパーズの曲だけはたびたび聴いた。
直接コピーしてみたことはないがドラマーが本当に素晴らしくてグルーブが良かったよ。
そうするうちにこの頃は ホンイル兄さんに付いて
コールドプレイやシガーロスのような音楽を聴いている。

新しいアルバムで演奏するのが
おもしろい曲はロッキンなナンバーの‘Go’だ。
私はジャズ ドラムを打った人だが,楽しく叩くのが大変ながらもおもしろい。
汗もたくさん出て。
ところで聞きやすい曲は‘Better’と‘長い時間の終わり’だ。
普段ドラムだけ集中して聞いて見たら 今はドラムがない曲を聞くのが気楽で良い。

高等学校の時スクール バンド活動をしたのに3年の間ぴったり二回公演した。
バンドの名前は バラクであったが先輩らが作っておいた名前だから
どんな意なのかは分からない。

自転車に乗って通うのを好む。
家がイルサンなのにイルサンは本当に自転車に乗って通いやすい町内ではないか。
湖公園もあって。
練習室まで距離が少しある方なのにそこまで自転車に乗って通う。
明け方にも眠れなければ自転車に乗って出て行って。

MBC <屋根突き抜けてハイキック>
コールドストンCFに出演したのはおもしろい経験だった。
初めからそのことを憧れてしたのではないが これからすることになるならば
常にプロフェッショナルなように上手にしたいという主義だ。

美味しい店を探して通う美食家だ。
イルサンの美味しい店も皆知っている。
百済芸大通う時,とてもおいしく食べた朝鮮チキンというのがあったが
いつか地方スケジュールがあって降りて行ったのがちょうどその地域で
それを食べた。
(イム・ホンイル: その日夜明けに電話をあちこち5回程度かけて,番号を知ったよ。
 チョン・ジュンイル: 現在が女ならば私は付き合えない。)

一日でも演奏をしなければ翌日手が固まる。
それでいくらスケジュールが忙しくても少しの間30分,
1時間でもドラムを演奏して,手を解こうとする。



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う~~~ん。
なかなかインタビュー記事を目にする機会が無いから
3人のルーツや日常の小ネタが
とても興味深くて面白かった ^^



10asiaさん、いつも写真が良いね!! (^ _ -)-☆






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デイジー (daisy)

Author:デイジー (daisy)


2009年4月 デビューアルバム
『be mate』を聴いて以来、
彼らの音楽にすっかり
ハマってしまいました♡
現在は活動休止中で、
ソロ活動を行っていますが、
再びMATEが戻ってくる日を・・・
楽しみに待っています♪

ヒョンジェ君の新たなバンド
EDENも応援しています♡
(2014/6/17より
EDENブログは、新館に引っ越し
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