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韓国のバンドMATEとEDENを応援する日記♡

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映画 『PLAY』 の見どころ

2011.01.13 (Thu)

2011年 上半期公開予定 【PLAY】


" PLAY "は、Mateの実話をもとに描かれる青春映画
劇中で使用される音楽は全てMateの楽曲で、
現在、そのレコーディングが進行しているようです。


脚本/演出は、新進気鋭の女流監督 
ナム・ダジョン監督

Mateのルーツで ナム・ダジョン監督は、
“PLAY”についてこのように語っていました。

『壮大なテーマと言うものは無いが、誰でも経験したことのある
 20代半ばの若者達の葛藤を描いた作品。
 突然夢が叶うわけではなく、少しずつでも努力すれば 
 いつの間にかやりたいことをやっている自分になれるという
 メッセージを伝えたい。』


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映画公開もOST発売も待ち遠しくてたまらない~!!


まだ公開予定日も発表になっていませんが
メンバー3人がそれぞれ語った映画の見どころを
覚えておきましょう~♪ ^^



♥ホニル君

『クリウォ』を初めて人前で歌った時のことを再現したシーン。
それを見たジュニル君が、一緒に音楽をやろう!と
声をかけてくれたというエピソードシーンだそうです(うるっ)




♥ジュニル君

彼女と家でご飯を食べながらケンカをするシーン。
自分でも知らなかった性格が出てしまったそう。
監督から『一発殴ってやりたいほどムカついた』と
言われたそうです(笑)




♥ヒョンジェ君

ホニル君とのちょっとしたケンカのシーン。
ホニル君の演技がとても良いそうです!
ホニル君は怒りを爆発させるが、ヒョンジェ君は我慢して
バイクに乗ってスタジオに向かい、ドラムを叩きながら
自分の怒りを抑えるらしい…。

名付けて 『怒りのドラム』だそうですが、
ヒョンジェ君が”怒る”姿って想像出来ないんで
こりゃ是非とも見てみたい~~~(>▽<) 萌




韓国での興行成績が良ければ
日本でも公開されるようなので(ホントか!?)
大ヒットを願いまーーーす♡ ^^



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ごあいさつ

デイジー (daisy)

Author:デイジー (daisy)


2009年4月 デビューアルバム
『be mate』を聴いて以来、
彼らの音楽にすっかり
ハマってしまいました♡
現在は活動休止中で、
ソロ活動を行っていますが、
再びMATEが戻ってくる日を・・・
楽しみに待っています♪

ヒョンジェ君の新たなバンド
EDENも応援しています♡
(2014/6/17より
EDENブログは、新館に引っ越し
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2011.03.25~26
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