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韓国のバンドMATEとEDENを応援する日記♡

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死ぬようにドラム打ちます!

2012.03.17 (Sat)

「イケメンバンド」の撮影が終わったヒョンジェ君。


デイジーは、常日頃から
ドラマー ヒョンジェが一番カッコいい!!と思ってるので、
このインタビューを読んでホッとしたと言うか・・・
俳優業をする前の発言とさほど変わっていないことに
ヒョンジェ君らしいな~(>▽<)♡と微笑んでしまいました(笑)




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”死ぬようにドラムだけ打ちます”

業界人が持っている不安。イ・ヒョンジェを眺める初印象だった。
21歳に歌手という名前を得て 4年が経って演技に足を入れた。.
イ・ヒョンジェは今歌手と演技者という二つの領域の境目を通っている。
バン”メイト”で芸能界に入門したイ・ヒョンジェは
tvN 月火ドラマ '黙れイケメンバンド'で
ブラックホールより強烈な引きつけるものを持った目つきの持ち主
チャン・ドイルでに出演した。
澄ますようにした方耳後で髪の毛をさして
ドラムスティックを派手に回すチャン・ドイルとメイトのドラマーでまた,
ジャズミュージシャンで活動するイ・ヒョンジェ、
二人の人物は他の人のようだ。


"実際にチャン・ドイルと私, 似ている部分があります。.
”黙れイケメンバンド”作家先生がチャン・ドイルというキャラクターに対して書く時
私を念頭に置いたと聞いたんですよ。
そのためか延期をする '私と似ているんだけど”という考えをします。
まず演奏する人という設定がそうで、 誰もが持ち得る家庭事情が
すっかり私とまったく同じだと言うことではなくても
類推し出すことができるんですよ。"



# ドラマーイ・ヒョンジェ "愛していたら死ぬように"

イ・ヒョンジェの演技挑戦は ”黙れイケメンバンド'が初めではない。
”黙れイケメンバンド”作家に目にとまったことも,
演技をしてみないかと言う提案を受けたことも映画 'PLAY'を通じてからだった。
メイトのメンバーで一緒に活動したイム・ホニル, チョン・ジュニルが出演した
'PLAY'に対して "ドキュメンタリーに近い映画だったが
それなりにせりふもあった"と強調する。
"実は演技するのと見ることでは大変でした。 'PLAY'を撮りながら
演技をしてみても面白いという気がしたんです。
.機会が出来ればするという考えだけ持っていたが ”黙れイケメンバンド”が機会になりましたね。
少し惜しかったりします。
時間があったらあらかじめ準備をちょっとしたでしょうに …。
今度の作品をきっかけに演技に対していろいろと考えるようになりました。"
演技の楽しさに目覚めたがイ・ヒョンジェという人が住んでいる世界は
音楽を中心に帰る。ドラマ撮影は楽しかったが演奏者としての感覚を失うかと焦ったのも事実。
"撮影が終われば何がしたいか"と言う質問がまだ終わる前
"練習室に入って一ヶ月間出ないつもりだ"と浮かれて言った。

"お父さんがバイオリン, お母さんがピアノ、ご両親、二人とも音楽をしました。
とても幼くてバイオリンを学んだが、どれだけ嫌いだったか
その幼い子がバイオリンかばんを足で蹴りながら家へ行ったそうだ。
その姿を見付けられたおかげでバイオリンはやめるようになったんです。
私がドラムを始めたのは両親の立場から、
むしろ良かったと受け止められているかもしれません。
息子が音楽をしてくれたらと望むことがあったはずからです。
ドラマ撮影も楽しいが私は演奏家じゃないですか。
手が少しずつ固まって行く気がして心細かったです。
撮影さえ終えたら練習室にこもって死ぬほどドラムだけ打ちます(笑)
これから日本で活動計画もあって音楽に集中することができそうです。"




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# 男イ・ヒョンジェ "愛していたら隠さずに"

ドイルはウギョンが好きだった。しかしウギョンはジヒョクをを見つめていた。
それも何年も。 ドイルはウギョンに向かう自分の視線がばれた日
一言もまともにできない胸焼けを経験した。
"私は隠すことができません。好きならば言葉も多くなります。
その点はドイルと非常に違います。
それでもちょうど積極的に近寄る方ではないけど… 。
私は感情が現われる方です。
別れる時も気をつけながら強引に感情を持って行きません。"
個人的な質問が相次いで "少しデリケートな質問かも知れません"と了解を求めた。
シナリオどおりならば "少し見てくれ"はコメントが出るべきなのに
"デリケートな質問ないです。気軽におっしゃってください"だそうだ。
"構えることも, 隠すこともない"と両手をぱっと広げて見せる
イ・ヒョンジェのギャップにドキッとした。


"生まれたのは仁川なのに京畿道利川で育ちました。
小学校 3年生の時まで利川に住んで故郷を問えば私は利川だと言います。
本当に田舍だったんですよ。草地で友達と飛び回って遊びました。
都市で住んだ子供達とは次元が違うように遊んだんです。(笑)
今考えて見れば幸いです。
私に肯定的な影響を及ぼした件だけは明らかだからです。
田舍で育ってそうかさまざまが大人たちに付いて行くんですよ。
食性や考えることや。(笑)"


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# 俳優イ・ヒョンジェ "愛していたら愛すると"

”黙れイケメンバンド”でドイルは言った。
"バンドが嫌いなのではなく芸能人で暮らす自信がない"と。
現実のミュージシャン イ・ヒョンジェも言う。
"本当, 本当にありがたかったのに
まだ私を好んでくれる方々を見れば適応にならない"と言うのだ。
"高等学校の時、路上スカウトを受けた事があります。
今も同じですが芸能人やテレビに出る人にならなくちゃいけないと言う夢を持ってみたことは
一度もなかったんですよ。
またその時私は盛んにジャズにはまっている時だと
もっと考えもしないんです。ジャズする人々が一番格好よく見えた時です。
内に留学に行って来なくちゃいけない,
本当に格好よい演奏者にならなくちゃいけないと言う考えだけでした。"

すみませんがイ・ヒョンジェはどこでも目立つ外貌を持っている。
いざ本人は自分の平凡な性格おかげで目立たないで
静かに暮らすことができるつもりというつまらない期待をしているがね。
普通の人がそのように”愛してる”, ”好きだ”, ”ありがとう”は
基本的な感情表現が苦手なイ・ヒョンジェは ”黙れイケメンバンド”に
一緒に出演したグループインフィニットのメンバーであり
ファンサービスが上手いエルを見ながら大きい悟りを得た。
"初めは縮こまってできなかったが、今はちょっと上手にします。
手も振って愛するという話も言うんだから。(笑)
私が ”皆さん、これからお目見えする音楽を愛してくださったらと思います。
応援してください。愛しています”と言えるのはエルを見習いました。(笑)"

イ・ヒョンジェが悩みをしているはずだと確信していた。
演技と音楽という分かれ道で悩んでいるだろうと推測した。
それでドラマ ”カラーオブウーマン”で会った
俳優ソン・ドンイルが良いのは人間的だからで
”黙れイケメンバンド”に出演したのはバンドドラマだからで、
今すぐしたい事は演奏者で舞台に立つことだという話は意外だった。
そして他の種類の確信が生じた。
今、イ・ヒョンジェが立っている所は曖昧な境目ではなく
音楽というホームグラウンドだ。


chosun.com
http://m.chosun.com/article.html?contid=2012031600994



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ところどころ、”うんうん!!” 何度もうなずいちゃいました^^
正直で善良で飾らないヒョンジェ君。
これからもっともっと人気者になっても
音楽に対する純粋さと人に対する純粋さと透き通る笑顔は
いつまでも変わらないでいてほしいな…。






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Author:デイジー (daisy)


2009年4月 デビューアルバム
『be mate』を聴いて以来、
彼らの音楽にすっかり
ハマってしまいました♡
現在は活動休止中で、
ソロ活動を行っていますが、
再びMATEが戻ってくる日を・・・
楽しみに待っています♪

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(2014/6/17より
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